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SEVENTEENが韓国で人気ないのは本当?その理由は?

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K-POP

2015年デビューの韓国13人組ボーイズグループSEVENTEEN。通称セブチ。
2018年にはミニアルバム『WE MAKE YOU』で日本デビューも果たしている彼ら。
昨年2023年には、約51万人を動員した日本5大ツアーも開催し、安定の人気を誇っています。
日本でもセブチが好きな方は多いのではないでしょうか?

そんなセブチですが、「韓国で人気がない」との噂もあるようです。
その噂は本当なのでしょうか?詳細が気になりますよね。
今回は、

・日本でのSEVENTEEN人気は?
・SEVENTEENにハマる理由は?
・SEVENTEENの人気格差?人気がないメンバー?
・SEVENTEENが韓国で人気がない噂は本当?

についてご紹介していきます!

K-POPアイドルが好きな方は一度は韓国へ旅行に行ってみたいと思ったことがあるはず
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日本でのSEVENTEEN人気は?

日本でも多くのファンを集めているセブチ
冒頭でも少し触れましたが、2023年9〜12月には最大規模のドームツアーSEVENTEEN TOUR ‘FOLLOW ‘ TO JAPAN』を開催し、約51万人を動員

多くのファンを魅了させたことは記憶に新しいですよね。
同じ年の5月にはファンミーティング『SEVENTEEN 2023 JAPAN FANMEETING ‘LOVE ‘』を開催し、ファンミーティングとしては異例のドーム開催にて、4日間で約18万人を動員しました。

…すごいですよね!この事実からも十分セブチの日本人気は伝わるかと思います!
そもそも人気がないと、こんな大きな規模でのライブやイベントを開催するのは難しいです。

そしてなんと2023年の「ライブ動員力ランキングTOP40」(※)ではセブチが第2位にランキングしています!ちなみに、1位は三代目 J SOUL BROTHERS 、3位はB’zでした。
ここで2位にランキングするとは、セブチの人気の高さが伺えます。
※日経エンターテイメント調べ

また最近、新たにセブチの楽曲3曲(「HOT」「Darl+ing」「CLAP」)が2023年12月基準で累計再生回数5000万回を超え、ストリーミングゴールド認定をもらったとのニュースが発表されました。

HOT

 

Darl+ing

CLAP

ストリーミングゴールド認定とは、日本レコード協会が発表しているもので、ストリーミング部門において曲の累計再生回数が5000万回以上の楽曲に贈られるものです。
これでセブチは、新たに認定された3曲含め計10曲のストリーミングゴールド認定作品を保有していることになります!

このことからもセブチが日本で人気があることが分かりますね。

SEVENTEENにハマる理由は?

ここでは、セブチにハマる理由、彼らの魅力についてみていきます。

高いパフォーマンス力!

なんといっても彼らの魅力は高いパフォーマンス力!特に「シンクロ率95%」と言われるほど揃っているダンスパフォーマンスは、見る人を感動させるほど。

13人全員が一糸乱れず踊っている姿は迫力があり、圧巻です!
13人だからこそ表現できる迫力さとキレのあるダンスがとってもかっこいいです♡

実は自主制作アイドル!

セブチは、3つのチーム「ボーカル」「ヒップホップ」「パフォーマンス」から構成されており、
自分たちで楽曲の作詞作曲、振付、プロモーションなどを行なっている自主制作アイドルなんです!

ボーカルチーム

 

ヒップホップチーム

 

パフォーマンスチーム

なかでも楽曲の作詞作曲はメンバーのウジが、ダンスの振付はホシが中心となって携わっているそうです。メンバーそれぞれの個性や魅せ方を知っている同じメンバーだからこそ、生み出せる作品があるのだろうと思います。そこも他のグループにはないセブチの魅力ですよね。

バラエティ番組でのギャップがまた良い!

 

ステージ上ではかっこいいセブチですが、バラエティ番組では別の一面も。
セブチのオリジナルウェブバラエティー『GOING SEVENTEEN』(通称:ゴセ)では、
メンバー同士の面白いやりとりや仲の良さが垣間見れます。

時には芸人並みに体を張ることも。笑
特に、「TTT」という合宿企画シリーズでは、メンバーがカラオケで盛り上がったり、お酒を飲んだりプライベートに近い姿を見ることができます

 

ステージ上とはまた違うギャップに更にハマること間違いなしです♡
『GOING SEVENTEEN』は公式Youtube、VLIVEで視聴することができます。
メンバー同士のわちゃわちゃ感がたまらないです!

SEVENTEENの人気格差?人気がないメンバー?

13人もメンバーがいれば、多少の人気格差はあるかもしれません

ですが、人それぞれ好みは違いますし、国によっても好みのタイプの傾向は異なるため一概には言えません。
SNSでは「セブチのライブでは、メンバー満遍なく歓声が上がっていて人気格差を感じなかった」という意見もありました。

SNSやネットの人気順を見てみると、若干ディノ(DINO)とバーノン(VERNON)の順位が低い印象がありました。

個人的には「ディノやバーノンが一番好き」という人の割合が他のメンバーと比べ少なかった結果であって、人気がないということではないのかな?と思いました。

SEVENTEENが韓国で人気がない噂は本当?

結論から言うと、SEVENTEENが韓国で人気がない噂は本当ではありません

では、なぜ「SEVENTEENは韓国で人気がない」という噂がでたのでしょうか?

理由として「セブチは音源が弱いから」が挙げられます。
どういうことか詳しく説明していきますね。

韓国では、音楽を聴く方法としてMelon、Genie、Bugsなどの音楽サイトや音楽配信サービスから
ダウンロードしたりストリーミングをするのが一般的です。

この音楽サイト内でのダウンロード数やストリーミング数を基に、順位表を作成しこれを音源チャートと呼んでいます。チャート内の順位が良いと音源が強いということになります。
大衆人気が高い、とも言えますね。

逆に音源が弱いということは、これらの音楽配信サービスで上位にはランクインしていないということになります。
セブチも以前はCDの売り上げは良いけど、音源が弱い(=音楽配信サービスでは上位にランクインしていない)時期があったようです。
そのため、韓国では人気がないという噂がでたのだろうと推測できます。

しかし、今はちょっと違うんです。
2023年10月23日に韓国で発売されたセブチの11thミニアルバム『SEVENTEENTH HEAVEN』のタイトル曲「God of music」が発売直後、Melon、Genie、Bugsなどの音楽配信サービスで1位を記録しました。

 

 
 
 
 
 
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MelonでK−POPボーイズグループが1位をとるのは珍しいことのようで、2023年ではセブチが初だったのだそう!また、CD (音盤)も韓国での発売初週で500万枚以上を達成したのだとか。初動で500万以上売れたアルバムはセブチがK−POP史上初だったそうですよ!

この記録からも「セブチが韓国で人気がない」というのは本当ではないと言えますよね。

まとめ

ここまでいかがだったでしょうか?
今回は、
・日本でのSEVENTEEN人気は?
・SEVENTEENにハマる理由は?
・SEVENTEENの人気格差?人気がないメンバー?
・SEVENTEENが韓国で人気がない噂は本当?
についてご紹介してみました。

セブチは日本でも韓国でも人気があるということが分かりました。
ですので、SEVENTEENが韓国で人気がない噂は本当ではないと言えます!

2024年のセブチの活躍にも注目してきましょう!

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